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書女: http://www.saren.net/


初のコラボ展を開催 「ふたりの手・ふたつの形」(タイトル仮)
大阪・心斎橋 9月12日から開催
大阪在住の女流書道家「児島星葉(こじま・ほしは)」とコラボします。
開催期間数日、大阪に行きますので逢いにきてくださいねー!
詳細は後日UP!
永田紗戀展inJOYDUL-2瑞穂店
たくさんのご来場ありがとうございました
6/23(MON) →7/10(THU)
JOYFUL-2
瑞穂店内ギャラリー
MAP
【住所】
西多摩郡瑞穂町殿ヶ谷442
【TEL】
042-568-2031
【アクセス】
JR八高線
箱根ケ崎下車徒歩15分
素敵なご感想メールもありがとうございます(涙)
順次ご返信しております。励みになります!!!
私は9日(水)にこっそりギャラリーをお伺いしました。
瑞穂店のギャラリーはとても広く、作品が小さくみえました〜。
JOYFUL-2さんではたくさんの書道用品もあり
私が常日頃つかっている道具もお世話になっています。
お近くの方はぜひ〜! 永田紗戀
とりあえずセルフ個展、永田紗戀展は2008年内は終了です。
ふぁー!!!という感想です(笑)レポートただいま執筆中・・・お待ち下さーい!
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【お知らせ】 NG
永田紗戀展は全ギャラリー撮影禁止となっております。
私は作家として、撮影しておりますことをご理解くださいませ。
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【2008年終了分】

5/7(Wed)→12(Mon)
東京・南青山 H.A.C GALLERY
終了第2回 3/3(月)〜3/15(土) 大阪天満橋あーとスペース夢玄
ギャラリーwebサイトで紹介されています → 記事

個展の様子は
後日報告します!
終了第一回 1/17(木)〜22(火) 東京表参道プロモアルテギャラリー
ギャラリーwebサイトで紹介されています → 記事

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レポートUP

昨年同様
全国のJOYFUL-2内ギャラリー・アークオアシスデザイン内ギャラリーにて
『永田紗戀展』が開催されました。
(▼j-2瑞穂店ギャラリー)


個展開催地
2007年は諸事情により
個展会場にまわれず残念でしたが
ご来場頂けた皆様に多大なる感謝をお伝えいたします。
【 永田紗戀展 】
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2007年新作発表
第一回 1/2〜1/16 群馬
JOYFUL-2新田店内ギャラリー
第二回 1/22〜2/4 茨城
JOYFUL-2ひたちなか店内ギャラリー
第三回 2/14〜2/27 東京
JOYFUL-2瑞穂店内ギャラリー
第四回 3/29〜4/9 千葉
JOYFUL-2 千葉ニュータウン店内ギャラリー
第五回5/21〜5/26
JOYFUL-2富里店内ギャラリー
第六回 5/31〜6/11 栃木
JOYFUL-2 宇都宮店内ギャラリー
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2006年は全国個展「永田紗戀展」を開催していただきました。
多数のご来場ありがとうございました
『書女T』(ショジョ・ワン)
第一回
2005年 9月3日〜10月6日
東京表参道 ハナヱモリビルギャラリー
第二回
2005年 10月26日〜11月6日
群馬県太田 JOYFUL-2新田店ギャラリー

●展示内容
作品集「私はここにいる」の原本作品。
オリジナル「WOMEN'S LINE」を発表。
▼「私はここにいる Here I am」(友人社)


●初めての個展・・・
生まれてはじめての個展は
主宰無人のショーウィンドゥの展示個展となりました。
お話を頂いた当時、私は『自分には個展などはまだ早い』と想っていました。
しかし、ギャラリーを見た瞬間に”やります。”と天からのパワーがきたかの如く、答えたことを今でも想い出します。そのときに私には何故か完成図がもう頭にありました。不思議です。
作品集「私はここにいる」を発表し、数々の嬉しいお言葉を頂きました。
迷わず、作品を原本で出してしまおう!と制作開始。かなり無謀な制作でしたが今ではいい想い出です。
●「書女T」というネーミング
想い起こせば、私は「書女」という言葉を引っさげながら、フリーの道を歩いてきました。
もともと個展をやるならば「1.2.3・・・」とシンプルにいきたいという夢がありました。
●「WOMEN'S LINE」を発表
創作最大のテーマである「WOMEN'SLINE」を発表しました。
「女」の一生をテーマにした作品を新たに大作として書き上げました。
この作品たちは、私が女という文字を書き続けてきた結果、生まれたものです。

●群馬へ「書女T」が・・・
表参道の個展が終了後、群馬でもやらないかというお話をいただき、作品たちはそのまま
群馬へと移動しました。群馬JOYFUL-2新田店では、天井の高いとても素敵なギャラリーにて
掛け軸作品(JOYFUL-2で販売中の永田紗戀オリジナル掛け軸)や作品集などと共に、神秘的に飾っていただけました。
感無量でした・・・。 (会場の様子など詳しくはこちらのページでどうぞ)
●森英恵先生と対談
個展終了後、森英恵先生と対談を行いました。
先生に言って頂いたお言葉や、作品をみていただけたこと、本当に忘れられません。
活動の変化、心境の変化が最大にあった瞬間でした。
この場をお借りして、お世話になりました森英恵ファッション文化財団の皆様 ホンダ産業の皆様
またご来場頂いた皆様に深く御礼を申し上げます。
東京青山 ユニット展参加 『筆は銃より強し』
「永田紗恋」としての参加: 茨木のり子さんの詩”わたしが一番きれいだったとき」を書かせていただきました。
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